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店長の業務は、売り場づくりから人材の管理・教育まで多岐にわたります。
しかし、実情は慣れないエクセル作成による数字のまとめや報告書の作成により本来すべき仕事に時間をかけることができていません。
更に、営業時間中にいつでもどこでも数字が把握できる状況にない為、迅速な判断ができないケースもございます。このようなお悩みを解決し、業務効率化を行うのがリテールチャートです。

  • 店舗責任者・店長のリテールチャート導入前に
    抱えていたお悩み

    指定のPC・ブラウザ(Internet Explorer等)でしか数字を閲覧できない

    慣れない作業に追われ、本来すべき作業を行う時間が取れない

    状況に合わせての適切な発注業務やイベント告知を行うことができない

  • リテールチャート導入により
    改善されること

    日々の業務の負担を削減でき、業務効率の向上ができる

    どこにいても部門ごとの売り上げが把握できる

    店舗業績に好影響を与えるようなスピード感のある判断が可能になる

  • 日々の業務の負担を削減し、業務効率化を

    店舗の業績を上げる為には、店舗責任者・店長が店固有の課題を把握し、目標を設定し、各売り場担当者を教育していくことが重要となります。しかし、これがしっかり行われている店舗は想像以上に少ないのが現状です。

    それには店舗責任者・店長への業務の負担が大きすぎるという明確な理由が存在します。
    この日々の業務の負担軽減をするのもリテールチャートの役割であります。

    たとえば来月の予算を作成する時。リテールチャートがあればすぐさま昨年の売上カレンダーを見ることができます。手元に数字がない場合、わざわざ本部へ問い合わせをするという必要もなくなります。

  • スマートフォンで数字が見えるというメリット

    売り場単位や商品単位でイベント・キャンペーンを行なう際、その売れ行きは本来リアルタイムで把握するべきです。
    しかし、店舗責任者・店長は営業時間中は各売り場を回ったり、仕入れ発注業務を行なう必要があります。
    更に前述の特定のPCからしか確認できない問題もあり、営業後に初めて売れ行きを確認するという状況に陥っています。

    ここにいつでもどこでも売り場単位・商品単位の売り上げが把握できる状況であれば何が変わるでしょうか。

    イベント対象商品と違う売り場にいても、リアルタイムでスマートフォンでイベント対象商品の売れ行きが把握できます。
    売れ行きが悪ければより即座にイベント対象商品の販促を強くすることも可能です。
    発注作業に関しても前週や前々週のイベントと比較が用意なので、迅速に適切な対応を取ることができます。

その他の部門に応じた活用シーン

     

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